2010年03月09日

路上に横たわりひかれる=男性死亡、トラック逃走−警視庁(時事通信)

 7日午前3時半ごろ、東京都台東区池之端の都道で、路上に横たわっていた男性をトラックがひき、走り去った。男性は病院に運ばれたが、頭をひかれており死亡が確認された。警視庁上野署は男性の身元を調べるとともに、ひき逃げ事件として捜査している。
 同署によると、男性は70歳ぐらいで灰色のジャンパーに白いズボンを着用。頭以外に目立った傷はないという。トラックは白色で、荷台にグレーのシートが掛けられていた。
 直前に通りかかった別の車の運転手が男性を発見。近くに停車して通報していたところ、トラックが来たという。 

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posted by ハヤノ ショウゾウ at 02:31| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月08日

経カテーテル大動脈弁留置術を高度医療に―専門家会議(医療介護CBニュース)

 厚生労働省の先進医療専門家会議(座長=猿田享男・慶大名誉教授)は3月3日、高度医療評価会議が「高度医療評価制度」の対象に承認している「経カテーテル大動脈弁留置術」について、保険診療との併用が一定の条件の下で認められる「第3項先進医療」(高度医療)に承認した。

 経カテーテル大動脈弁留置術は、弁尖の硬化変性に起因する重度大動脈弁狭窄症が適応症。大阪大医学部附属病院が申請していた。同病院ではこの技術で2例の実績があり、いずれの症例も術後の症状と血行動態の改善が認められたという。

 典型的な1症例に要する費用は計595万2000円。このうち、保険が適用されない高度医療の費用は556万7000円で、このほか保険適用分の費用は38万5000円。ただ、患者負担は一律150万円で、差額は研究助成金で医療機関が負担する。


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2010年03月06日

駅ホーム転落の男性、俳優・池田努さんらが救出(読売新聞)

 4日午後9時10分頃、東京都港区北青山の東京メトロ銀座線表参道駅のホームで、71歳の男性が線路に転落し、ホームにいた俳優の池田努さん(31)と会社員の秋山佳範さん(23)が救出した。

 東京消防庁によると、男性は後頭部を打って病院に搬送されたが、命に別条はないという。

 同庁などによると、転落に気づいた乗客がホームの非常停止ボタンを押し、池田さんと秋山さんが2人で線路に飛び降り、男性をホームに引き上げた。ホームには医師も居合わせ、応急処置をしたという。男性は酒に酔っていたという。

 当時、渋谷行きの電車が約420メートル手前まで接近していたが、非常停止信号を受けて緊急停止。東京メトロによると、影響は数分遅れにとどまったという。

 池田さんは石原プロモーション所属で2000年にデビュー。「西部警察スペシャル」(04年)などに出演した。池田さんは「当然のことをしただけ。大きなけががなく安心した」とコメントしている。 

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posted by ハヤノ ショウゾウ at 17:36| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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